世界60か国で愛用されているコーヒーマシン「ルカフェ(Lucaffe)」が登場しました。
あの本田圭介も納得したという、本場イタリアのエスプレッソがご家庭で手軽に楽しめます。
コーヒーマシンというと、「淹れるのに手間がかかる」、「お手入れが面倒」というイメージがあるかもしれません。

 

そこで、ここでは「ルカフェ」の使い方を調べてみました。

 

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ルカフェの使い方

 

まず、ルカフェには家庭用の「Piccola」オフィスやレストラン用の「Sara」の2種類のモデルがあります。
さらに、Piccolaの色は通常の「シルバー」に加え、限定生産カラーである「パール」と「ゴールド」の3種類があります。

 

使い方は簡単!本格的な味が楽しめるコーヒーマシン「ルカフェ」

 

家庭用「Piccola」の構造はこのようになっています。

 

使い方は簡単!本格的な味が楽しめるコーヒーマシン「ルカフェ」

 

イタリア製らしい、洗練されたデザインでありながら、シンプルな構造になっています。

 

では、その使い方はというと、

 

@、給水タンクに水を入れ、電源を入れる
A、ポットホルダーにカフェポッドをセットする
B、抽出ボタンを押して抽出する

 

たったこれだけのようです。
時間は起動に約80秒、抽出に約30秒なので、
カフェポッドをセットする時間などを含めても、2〜3分もあれば、
おいしいコーヒーが出来上がります。

 

ルカフェの使い方はとっても簡単のようですね。

 

ルカフェのお手入れ方法

 

お手入れ方法はさらに簡単です。

 

@、抽出後にカフェポッドを捨てる
A、水受けトレーの排水をする

 

で終了です。

 

使い方は簡単!本格的な味が楽しめるコーヒーマシン「ルカフェ」

 

カフェポッドは紙製なのでそのまま燃えるゴミに捨てることができます。水受けトレーは取り外しできるので、
汚れていれば水洗いできます。

 

通常のコーヒーマシンは水垢やコーヒー油が蓄積するため、使用後はお手入れをする必要がありますが、

 

ルカフェは分解して部品を水洗いするなどの必要はありません。
日々のメンテナンスの時間は30秒もかからないのではないでしょうか。

 

ただし、使用しているうちに水に含まれるミネラル分(石灰石)が内部に付着してきます。
なので、お湯の抽出が悪くなったり、抽出スピードが遅くなることがあったら内部洗浄をする必要があります

 

といっても、給水タンクにクエン酸水を入れてスイッチを押すだけです。
目安としては、月に1回程度行えば問題ないようです。

 

本体やカップスタンドの汚れが気になるときは、その都度柔らかい布で拭けばOKです。

 

ちなみに、給水タンクの水を取替えるタイミングはお好みでが、
より美味しいコーヒーを飲みたいのであれば、2〜3日で取替えることが推奨されています。

 

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お買い得情報

 

ルカフェはお得な定期便コースがおすすめです。これなら、1杯あたり100円です。

 

マシン本体を最初にレンタルで借り、1か月に一度など、
指定した頻度でカフェポッドを定期的に届けてもらえます。

 

価格は

 

 

Piccola シルバーおよびSaraが
カフェポッド(100個入り)代金10,000円(税抜)<送料無料>
マシン本体のレンタル料金は無料です。

 

または

 

限定生産カラーのPiccola ゴールドまたはPiccola パールを選んだ場合は
カフェポッド(100個入り)代金10,000円(税抜)+マシン初期費用15,000円(税抜)
合計25,000円(税抜)<送料無料>

 

となっています。

 

2回目以降は、いずれのマシンを選択した場合も
カフェポッド(100個入り)代金10,000円(税抜)<送料無料>

 

です。

 

まとめ

 

ルカフェはデザイン性が高く、使い方もとっても簡単です。シンプルな構造で、メンテナンスの手間もかかりません。あなたもぜひ、ルカフェでレストランやカフェでしか味わえない上質なコーヒーをご家庭で楽しんでみてください!

 

≫ルカフェの注文はこちらからどうぞ【公式サイト】